2012年01月28日

草間彌生 永遠の永遠の永遠 国立国際美術館


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
国立国際美術館では「草間彌生 永遠の永遠の永遠」が開催されています。

■草間彌生 永遠の永遠の永遠■

会期 2012年1月7日(土)~4月8日(日)
時間 10:00~17:00(金曜日は19:00まで。入館は各閉館の30分前まで)
休館日 月曜日 (ただし1月9日は開館)、1月10 日は休館
会場 国立国際美術館(大阪・中之島) 大阪市北区中之島4-2-55
観覧料 一般1400円(1200円)、大学生1000円(800円)、高校生700円(500円)
※中学生以下、心身に障害のある方及びその付添者1名は無料
(証明できるのものをご提示いただく場合があります)
※(  )内は前売券および20名以上の団体料金
※前売券は1月6日まで発売
主催 国立国際美術館、朝日新聞社
協賛 京阪電気鉄道、岡村印刷工業、ダイキン工業現代美術振興財団
協力 草間彌生スタジオ、ロイヤルホテル、朝日放送

■展覧会概要■

現代日本を代表する美術家として国際的に活躍する草間彌生の、最新の創作活動を紹介する展覧会「草間
彌生 永遠の永遠の永遠」を開催いたします。

本展では、これらの平面作品に加えて新作の彫刻作品も展示します。その多くが世界初公開となるものです。
皆さまには、草間彌生という希有な才能に恵まれた美術家の圧倒的な創作意欲と、ジャンルの枠を超えた
壮大な表現の世界を堪能いただけることと思います。

※文章はH.P.などより転載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ギャラリーナカノ・ホームページ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
Posted by ギャラリーナカノ at 12:15Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月28日

ノーベル賞を受賞した日本の科学者展 北九州イノベーション


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
北九州イノベーションギャラリーでは「ノーベル賞を受賞した日本の科学者展」が開催されています。

■ノーベル賞を受賞した日本の科学者展■

会期 2012年1月14日(土)~3月11日(日)
時間 9:00~19:00(土・日・祝日は17:00まで。入場は各閉場時間の30分前まで)
休館日 月曜日(ただし祝日の場合は翌日)
会場 北九州イノベーションギャラリー 福岡県北九州市八幡東区東田2‐2‐11
入場料 無料
主催 北九州市、北九州イノベーションギャラリー
後援 北九州市教育委員会、北九州市PTA協議会、北九州商工会議所、JR九州、西鉄バス北九州(株)

■展覧会概要■

1901年、第1回ノーベル賞はX線を発見したレントゲンなどに授与されました。2011年はノーベル賞が
できて110周年の年でした。
近年、ノーベル賞受賞者に日本の科学者の名前が並ぶことが多く、毎年受賞者が選ばれる際は話題と
なっています。
本企画展では、1949年にノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹氏に始まる日本の15名の受賞科学者の
幼い頃のエピソードやノーベル賞受賞の研究内容などを紹介したパネル、論文、メッセージ色紙(複製)
などを展示いたします。

※文章はH.P.などより転載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ギャラリーナカノ・ホームページ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
Posted by ギャラリーナカノ at 00:15Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月27日

悠久の光彩 東洋陶磁の美 サントリー美術館


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
サントリー美術館では「悠久の光彩 東洋陶磁の美」展が開催されます。

■大阪市立東洋陶磁美術館コレクション 悠久の光彩 東洋陶磁の美■

会期 2012年1月28日(土)~4月1日(日)
時間 10:00~18:00(ただし金、土は20:00まで。入館は各閉館30分前まで)
※2月11日(土・祝)、3月19日(月)は20時まで開館
※3月24日(土)は六本木アートナイト2012のため23時まで開館
※開館情報は変更となる場合があります。最新情報はホームページをご覧下さい。
休館日 火曜日
会場 サントリー美術館 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン(総合受付)ガレリア3階
観覧料 一般1300円(1100円)、大学・高校生1000円(800円)、中学生以下無料
※( )内は前売料金 1月27日まで発売
※団体割引は20名様以上100円割引
※携帯割:携帯サイトの割引券画面提示で100円割引
※ATRo割 国立新美術館、森美術館の企画展チケット提示で100円割引
※他の割引との併用はできません
主催 サントリー美術館、大阪市立東洋陶磁美術館、朝日新聞社
協賛 三井不動産、日本ヒューレット・パッカード、NECディスプレイソリューションズ、エーエス、
サントリーホールディングス

■展覧会概要■

本展では、2012年に開館30周年を迎える大阪市立東洋陶磁美術館の収蔵品約4,000件から、
国宝2件、重要文化財13件のすべてを含む東洋陶磁の名品約140件を厳選してご紹介します。
中国陶磁と韓国陶磁は、日本人になじみの深い海外古陶磁の代表格であり、長きにわたって
日本陶磁が大きく影響を受けてきたことは言うまでもありません。日本の古陶磁愛好者は陶磁器の
姿に時として人格や精神性をも見出すほど惚れ込んだのでした。誰もが知る名品から久々の公開
となる逸品まで、東洋陶磁の美をあらためて発見することができるでしょう。

※文章はH.P.などより転載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ギャラリーナカノ・ホームページ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
Posted by ギャラリーナカノ at 12:15Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月27日

辻村寿三郎人形展 群馬県立日本絹の里


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
群馬県立日本絹の里では「辻村寿三郎人形展」展が開催されています。

■特別企画展 辻村寿三郎人形展■

会期 2012年1月21日(土)~3月11日(日)
時間 9:30~17:00
休館日 火曜日
会場 群馬県立日本絹の里 群馬県高崎市金古町888-1
観覧料 一般400円(320円)、大・高生250円(200円)、中学生以下
※( )内は20名以上の団体料金
※身体障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名様は無料
主催 群馬県立日本絹の里
協力 アトリエジュサブロー、清水英寿

■展覧会概要■

着物の古布を用いて独自の人形を創作する世界的に著名な人形師、辻村寿三郎。本展では、長年創作に
取り組んできました平安三部作の最新作「桓武天皇と三人の子供たち」のほか、「平成の娘たち」、
「浄瑠璃三人衆」「Japonica」などの代表作品を展示します。
また、辻村寿三郎ギャラリートーク&サイン会を開催します。寿三郎ならではの華やかで妖艶な世界を
お楽しみください。

※文章はH.P.などより転載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ギャラリーナカノ・ホームページ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
Posted by ギャラリーナカノ at 00:15Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月26日

田中敦子 アート・オブ・コネクティング 東京都現代美術館


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東京都現代美術館では「田中敦子 アート・オブ・コネクティング」展が開催されます。

■田中敦子 アート・オブ・コネクティング■

会期 2012年2月4日(土) ~5月6日(日)
時間 10:00~18:00(入場は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日(ただし4月30日は開館)、5月1日は休館
会場 東京都現代美術館企画展示室1F、B2F 東京都江東区三好4-1-1
観覧料 一般1000円(800円)、大学生・65歳以上800円(640円)、中高生500円(400円)
※( )内は20名様以上の団体料金
※本展のチケットで「MOTコレクション」もご覧いただけます。
※同時開催「靉嘔 ふたたび虹のかなたに」とのセット券もございます。
一般1500円、大学・専門学校生・65歳以上1200円、中高生700円
主催 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館、国際交流基金
特別助成 財団法人 石橋財団
協力 NECディスプレイソリューションズ株式会社

■展覧会概要■

東京都現代美術館では、国際交流基金、イギリスのアイコンギャラリー、スペインのカスティジョン
現代美術センターとの共同企画による「田中敦子-アート・オブ・コネクティング」を開催します。

具体をはじめとして、日本の戦後現代美術への再評価の気運が高まっていますが、田中敦子は没後の
Documenta12(2007年)でも大きく特集されるなど、とりわけ重要視されています。本展は作家自身の
監修のもとに再制作された《作品》(ベル)、《電気服》をはじめとした代表作約100点で構成され、
革新性を模索し続けた彼女の歩みを回顧します。

※文章はH.P.などより転載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ギャラリーナカノ・ホームページ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
Posted by ギャラリーナカノ at 12:15Comments(0)TrackBack(0)