2010年03月22日
ポンペイ展 世界遺産 古代ローマ文明の奇跡 横浜美術館

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横浜美術館では「ポンペイ展 世界遺産 古代ローマ文明の奇跡束芋 断面の世代」が開催されています。
■ポンペイ展 世界遺産 古代ローマ文明の奇跡■
会期 2010年3月20日(土)~6月13日(日)
時間 10:00~18:00 (金曜日、4月29日~5月5日は20:00まで。入館は各閉館の30分前まで)
休館日 木曜日(ただし4月29日(木)は開館)
会場 横浜美術館 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
入館料 一般1400円(1200円)、大・高校生1100円(900円)、中学生800円(600円)
※( )内は前売および団体20名以上の料金
※小学生以下無料。障害者手帳をお持ちの方と介護者1名は無料。
※本券で横浜美術館コレクション展もご覧いただけます。
※毎週土曜日は、高校生以下無料(生徒手帳・学生証をご提示ください)。
※「リピーター割引」について:次回ご来館の際に観覧済みの有料チケットをご提示いただくと、
団体料金で企画展がご覧になれます(観覧日から1年間、1名様1回限り有効)。
主催 横浜美術館(横浜市芸術文化振興財団、相鉄エージェンシー、三菱地所ビルマネジメント 共同事業体)、
日本テレビ放送網、読売新聞社、ナポリ・ポンペイ考古学監督局
後援 イタリア大使館、イタリア文化会館、横浜市市民活力推進局
協賛 光村印刷、日本興亜損保
協力 日本航空、日本貨物航空、日本通運、JR東日本、みなとみらい線、BS日テレ、シーエス日本、
横浜ケーブルビジョン、横浜市ケーブルテレビ協議会、ラジオ日本、文化放送、J-WAVE、
FMヨコハマ、首都高速道路株式会社
企画協力 アール・プランニング
■展覧会概要■
ナポリ国立考古学博物館の全面的協力のもと、ポンペイからの出土品を中心に、日本初公開を含む壁画、
彫刻、工芸品、日用品など255点を紹介いたします。色鮮やかなフレスコ画をはじめとし、イタリア国外
へは初出品となる約60点の銀食器群、ポンペイ郊外の別荘から出土した浴槽および給湯システム、
その床面を飾っていたモザイク画の展示が見どころです。
※文章はH.P.などより転載
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■ギャラリーナカノ・ホームページ■
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2010年03月22日
安田靫彦展 花を愛でる心 ニューオータニ美術館

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ニューオータニ美術館では「安田靫彦展」が開催されています。
■安田靫彦展 花を愛でる心■
日時 2010年3月13日(土)~4月18日(日)
時間 10:00~18:00(入館は17:30まで)
休館日 月曜日(ただし3月22日は開館)、3月23日(火)休館
会場 ニューオータニ美術館 東京都千代田区紀尾井町4-1
入館料 一般800円、高大生500円、小中生300円
※20名以上の団体は各100円引
※宿泊者無料
※川崎市市民ミュージアムの「安田靫彦展」の入場券の半券提示で100円引
主催 ニューオータニ美術館
協力 安田建一、川崎市市民ミュージアム
■展覧会概要■
明治・大正・昭和の三代にわたり活躍した日本画家安田靫彦(1884-1978)。
本展では初公開となる《八橋》などの歴史画をはじめ靫彦が終生愛し、
数多く描き出した梅樹や四季折々の花木、写生類などをご紹介致します。
※文章はH.P.などより転載
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■ギャラリーナカノ・ホームページ■
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2010年03月21日
岩合光昭写真展 Iwago's World

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たばこと塩の博物館では「岩合光昭写真展 Iwago's World」展が開催されています。
■岩合光昭写真展 Iwago's World■
会期 2009年11月21日(土)~12月13日(日)
時間 10:00~18:00(入館は17:30まで)
休館日 月曜日(3月22日は開館)、3月23日(火)
会場 たばこと塩の博物館 東京都渋谷区神南1-16-8
入館料 一般・大学生100円(50円)、小・中・高校生50円(20円)
※( )は20名以上の団体料金
※70歳以上は入館料無料(要証明書)
主催 たばこと塩の博物館
後援 岩合写真事務所、翔美、オリンパス株式会社
■展覧会概要■
動物を被写体にした写真家として著名な岩合光昭氏。岩合氏の写真は、自然をありのままの姿に映し
出しています。この企画では、氏のフィールドの中から、大自然に生きる動物たちをとらえた作品から、
イヌやネコなど、町や村など人間の身近に存在する動物の写真まで、いくつかのコーナーで作品をご紹介
します。"Iwago's World"の独特のまなざしは、見る人の心に私たちが住む地球について見つめ直す
機会を与えてくれるとともに、私たちも生きもののなかまであるという大切なことを伝えてくれることでしょう。
展示は「南極・北極」「ハワイ」「オーストラリア」「アフリカ」「中国」(以上4階特別展示室)
「ネコ」「イヌ」「スノーモンキー」「シカ」(以上エントランスホール)のコーナーに分け、
120点強の作品を展示します。
※文章はH.P.などより転載
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■ギャラリーナカノ・ホームページ■
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2010年03月21日
シュウゾウ・アヅチ・ガリバー 滋賀県立近代美術館

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滋賀県立近代美術館では「シュウゾウ・アヅチ・ガリバー EX-SIGN」展が開催されています。
■シュウゾウ・アヅチ・ガリバー EX-SIGN■
会期 2010年2月27日(土)~4月11日(日)
時間 9:30~17:00(入館は各閉館30 分前まで)
休館日 月曜日(ただし3月22日と29日は開館)、3月23日(火)
会場 東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1
観覧料 一般850円(650円)、高大生600円(400円)、小中生400円(300円)
※( )内は前売および20名以上の団体料金
主催 滋賀県立近代美術館、京都新聞社
後援 滋賀県教育委員会、びわ湖放送株式会社
協賛 株式会社資生堂、日廣商事株式会社
協力 SAGYO TOKYO、成安造形大学、
UTCP(東京大学グローバルCOE 共生のための国際哲学教育研究センター)、望月印刷株式会社
■展覧会概要■
シュウゾウ・アヅチ・ガリバー(本名:安土修三)は1947年、現在の滋賀県大津市に生まれました。高校
時代より手探りでハプニングなどの美術活動を始め、さらに大学の哲学科在籍中に出会ったマルセル・
デュシャンの作品集から大きな影響を受けます。
その幅広い関心を反映して、作品はドローイングやインスタレーション、パフォーマンスなど非常に多岐に
わたっていますが、すべては存在や自己に対する独自の問いかけや、あらゆる既成の枠組みを自明とせず、
より根源的な問題へと肉薄する姿勢によって貫かれています。90年代以降は主にヨーロッパで活動している
こともあり、その全貌はいまだに謎に包まれているといってよいでしょう。初の包括的な展覧会となる
本展は、初期作品から最新作へと至る約120点により、戦後美術に独自の位置を占めるその芸術を一望する
ものです。
※文章はH.P.などより転載
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■ギャラリーナカノ・ホームページ■
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2010年03月20日
西原理恵子博覧会 バラハク 京都国際マンガミュージアム

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京都国際マンガミュージアムでは「西原理恵子博覧会 バラハク」展が開催されます。
■西原理恵子博覧会 バラハク■
会期 2010年3月20日(土)~5月9日(日)
時間 10:00~18:00(最終入館は17:30まで)
休館日 水曜日(祝日の場合は翌日)
※3月31日(水)は春休み期間のため開館
会場 京都国際マンガミュージアム2階メインギャラリー 京都府京都市中京区烏丸通御池上ル西側
観覧料 大人1000円、中高生500円、小学生200円
※この料金には、ミュージアム入場料を含みます(大人500円、中高生300円、小学生100円)
主催 京都国際マンガミュージアム、『西原理恵子 博覧会』実行委員会
監修 西原理恵子、有限会社とりあたま
協賛 ウェブクルー、角川書店、講談社、小学館、新潮社、竹書房、白夜書房、扶桑社、双葉社、
毎日新聞社、理論社、映画『いけちゃんとぼく』、TVアニメ 『毎日かあさん』、映画『女の子ものがたり』
協力 株式会社テンプリント、浜名梱包輸送株式会社
企画制作 ハクション株式会社
■展覧会概要■
西原理恵子の漫画家生活25年の活動を紹介し、作品の背景にあった出来事を、サイバラの仕事場に潜む
資料の数々で展示紹介します。貴重な原画をはじめ、取材先での膨大な写真資料、元夫でカメラマンの
鴨志田穣氏との思い出等々...。
※文章はH.P.などより転載
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■ギャラリーナカノ・ホームページ■
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